2006.08/07(Mon)
ラベルがお気に入りのワイン
ほとんど、お酒は「おいしいと感じるか、おいしくないと感じるか」の自分の味覚だけで好きか嫌いかを決めてしまいますが、味わう前に気になるのは、ボトルの形や色、ラベルのデザイン。お酒をたしなみ始めた学生のころは、ロイヤルブルーのボトルと黒猫のラベルが気に入ってカッツを飲んでいました。(その後、偶然黒猫が乗った樽に入っていたワインが非常においしかったという有名な逸話も知った。)
最近ラベルが気になって飲んだワインはこのカベルネ。
Frog's Leap Cabernet Sauvignon NAPA Valley
フロッグス・リープ ナパ・ヴァレー カベルネソービニヨン赤 2003
自然派ワインです。聞くところによると、1981年にジョン=ウイリアムスが設立したそうです。無農薬有機栽培の葡萄からつくられていて、力ある辛口のワイン。飲み心地ですが、自然派ワイン独特のくせはあまり感じられず、柔らかく奥があるという感じ。渋みも酸味もそれほどありません。フロッグス・リープは優雅だと言われるそうですが、その意味はまだ理解できませんでした。
わたしが気に入っているラベルデザインはスミソニアン博物館に展示されている、評価の高いものだそうです。

最近ラベルが気になって飲んだワインはこのカベルネ。
Frog's Leap Cabernet Sauvignon NAPA Valley
フロッグス・リープ ナパ・ヴァレー カベルネソービニヨン赤 2003
自然派ワインです。聞くところによると、1981年にジョン=ウイリアムスが設立したそうです。無農薬有機栽培の葡萄からつくられていて、力ある辛口のワイン。飲み心地ですが、自然派ワイン独特のくせはあまり感じられず、柔らかく奥があるという感じ。渋みも酸味もそれほどありません。フロッグス・リープは優雅だと言われるそうですが、その意味はまだ理解できませんでした。
わたしが気に入っているラベルデザインはスミソニアン博物館に展示されている、評価の高いものだそうです。

2006.05/15(Mon)
仕事帰りに赤ワイン
Willakenzie Estate/Oregon Pinot Noir Pierre Leon (Willamette Valley)
ウィラケンジー・エステイト/オレゴンピノ・ノワールピエール・レオン
という、赤ワインを飲みました。友人とカリフォルニア料理食べながら。重くもなくすっきりと飲めました。葡萄の味というより、柑橘系の果物の香りが少し残る感じ。個人的には、もう少しどっしりとした熟成感がほしいなと思いつつ、最近はビールとウィスキーにはまっていたので、なんだか新鮮な気持ちでワインを味わいました。
ウィラケンジー・エステイト/オレゴンピノ・ノワールピエール・レオン
という、赤ワインを飲みました。友人とカリフォルニア料理食べながら。重くもなくすっきりと飲めました。葡萄の味というより、柑橘系の果物の香りが少し残る感じ。個人的には、もう少しどっしりとした熟成感がほしいなと思いつつ、最近はビールとウィスキーにはまっていたので、なんだか新鮮な気持ちでワインを味わいました。
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